瞑想とスピリチュアルという切り口

今こんな顔してます。

考え事すると、大体こんな顔になってしまうですよね、怒ってはないです。


瞑想とスピリチュアルについて考えてました。

最近気づいたのですけど、世界で発売されているスピリチュアルの本は、とても瞑想を大事にしています。日本のスピリチュアルの本はそこまで重要視されていない、そんな気がします。まだ未確定なのでもう少し日本側の本を探してみますが、「瞑想の本」「スピリチュアルの本」はあっても「瞑想とスピリチュアルの本」というのは見かけない気がします。

これは何を意味するかということなのですが、まだ仮定なのであとで訂正するかもしれませんが…その前提で読んで頂ければ。

海外の有名なヒーラーやチャネラーは、見えない世界と繋がることをとても大事にします。日本の方で「まず瞑想」という方は少ない。と、いうことは、日本の現代のスピリチュアルな方々は常日頃から見えない世界との交信時間を取っているという訳ではなく、何か違うタイミングで交信をしているか、別の方法で交信をしているということになると思うのです。

そういう私も、正直に申すと瞑想に関してはちょっと疎いかもしれません。仕組みは説明できるんですが、では、それを効果的に行う方法などはまだ追求できてないところです。

 

日本の今のスピリチュアルにおける瞑想と、効果的な瞑想についてもう少し探ってみようと思います。何かわかるといいなぁ。

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